Res1 引用 |
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いつもおかげ様ブラザーズをご贔屓にしてくれてありがとう。
そして日本ラジオ倶楽部を聞いてくれているみんな、ご機嫌さん。 今回から4話(15話〜18話)はブラッキー岡部がゲストです。 お互いに初めて聞いたことや話したこともたくさんあって、あらためておかげ様ブラザーズの神秘に驚嘆させられます。
さて、5話以降このラジオはバンドのメインエンジニア(PA)の土井さんが経営しているリハーサルスタジオで収録してるんだけれど、今回たまたま収録日に隣の部屋でリハを大音量でやっているドラムとベースだけのユニット(本当は他にもメンバーや楽器がいると思うけど、この時はなぜか二人っきり)があって、その音が若干録音されてしまっている。 土井さんのスタジオの名誉のために言っておくが、彼の経営するリハスタは本当に使用する側の気持ちをメインに考えていて、配置してあるドラムスや機材なんかは他では絶対にセットしていないようなグレードのものばかりで構成されているし、つい先日各入り口の防音ドアを交換したばかりである。
なのに収録されているのは、
1.よほどの大音量でリハーサルしていた。 2.それに引き替え、こちらは生の話し声。 3.岡部の声が小さい。
等の理由によって録音されたものである。 実際に収録の時にその事実は了解済みで、許容範囲内であろうと言うことで収録に踏み切ったのだ。
毎週配信のための作業をしてくれているサイト管理人のバーバラ・ジョセフィーヌから「今回の収録音に低い地鳴りのようなノイズがあるが、よもや霊の仕業ではあるまいな!」という指摘を受けたので、このような説明に至ったわけである。
気になる人はEQ(イコライザ)の低音をお好みにカットして聞かれたし。 以上業務連絡。
kitna |